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君がまたあの女の子としゃべってる 凶器は和英辞典で充分

♡ 確証のない好きは積み重なって現実になった ♡

推しへのお手紙について

 

 



 

今日は普段Rくんに渡しているお手紙について書きたいと思います! 

 

 

 

 

使っているレターセットは基本サンリオ。新しいのが出たらとにかくすぐに買います!レタセオタクです(笑)

 

 

 


封筒には〇〇くんへ、〇〇より、って書いてます。あとは♡書いたりシール貼ったりです。

 

 

 


内容なんですけど本当にどうでも良いことしか書いていないんですよ。舞台初日のお手紙だったら「今日からですね!」「千秋楽まで怪我のないように!」とかありきたりなことを書いたり、キャラクタービジュアルの話だったり、あと2.5作品だったら自分が予習した(結構予習してから行くことが多いです)感想を書いたり。

 

初日が終わって次からのお手紙にはお芝居の話もちょこちょこ書くんですけど...。あのシーンがかっこいいです!とか、泣きました!とかしか書けないんです、私(泣)本当にこれは自分のダメなところだと思うんですけど、お芝居の話ができないんです...。上記みたいな”こなみかん”の感想しか書けなくて...。

 

なんか「ここはこうしたほうがいいと思う」「ここはこうだった」とか手紙に書ける方いるじゃないですか。素直にすごいと思います。ちゃんとお芝居を見て、自分の推しがより良く見てもらえるようにっていうのを考えてるってことじゃないですか。私はまだそこまで達してないんですよね...。きゃー!かっこいい!で終わっている...。精進します(泣)

 

 

なので結構舞台以外の話が多いです。情解のあとだったら「出演おめでとうございます!」「イベントおめでとうございます!」「楽しみです!」みたいな感じのことを必ず書いています。読んでいる側の気持ちとかを図るのはおこがましいんですけど、やっぱり楽しみって言われるのは嬉しいかなって思います!読んでくれたからには笑顔になってもらえるお手紙を書きたいです。(この考えもおこがましい)

 

 

あとは結構自分語りをしてしまいます...。「ブログでこういう話してましたよね!私も実はこうなんです!」みたくRくんのブログやトークからこじつけて急に自分の話を始めるんですよ。読み返せば読み返すほど気持ち悪いんですけどいつもやっちゃいます(笑)Rくんと友達みたく普通の話がしたくて、この映画見たよ!とかここに行ったよ!とか。完全に自己満足で書いているんですけど、いつもどう思いながら読んでいるんだろう...なんて考えるのも楽しみです(笑)

 

 

 

基本的に推し事関連でマイナスなことは書かないようにしようって思っているんです。(私生活だったりの悩みを書くことはよくあります!)前に1度、Rくん関連の愚痴っぽいことを書いてしまったことがあって、すごく後悔しました。

 

そのときは話をした後に直接お手紙を渡したんですけど、話をしているときはすごく幸せで、この時が永遠に続いたらいいななんて思っていて。でも話終えて、手紙を渡して、1人になってから手紙の内容を思い出したんです。さっきまであんなに楽しく話をしていたのに、私はなんてことを書いちゃったんだろうって。Rくんにはどうしようもない愚痴なのに、あの手紙を読んだRくんはどう思うかな、馬鹿なことしたなって泣きました。

 

だから今は自分の中にどんなにドス黒い感情があっても、Rくんに直接吐露することはやめようって思っています。私なりの掟です。ポジティブで、Rくんがちょっとでも笑ってくれるお手紙を書くぞ!

 

 


私の手紙の内容はこんな感じです!自分の好きな話ばっかりしているので、手紙を書くことは苦じゃないです。渡せる日は必ず書くようにしています。いつも下らないお手紙を沢山渡してごめんなさい!これからも渡し続けます!

 

 

 

わたしのリアコ事情

 

 

 

 

 

 

 

私もリアコの部類に入っている人間だと思うので考えてみました。

 

 

以前の記事を見れば私の推しは分かると思うのですが、この記事で推しの名前を出すのは恥ずかしい(し、なんか気持ち悪い)ので仮にRくんとさせていただきます。 

 

 

 

 

 

 

私がRくんに出会ったのは2015年のことでした。「まあとりあえず行っておくか」くらいで見に行ったミュージカルにRくんはいました。
休憩時間、連番をした友人に「推せそうな子いる?私見つからなかったなぁ」と聞かれました。「う~ん」私はひと息考えました。ミュージカル自体はもちろん楽しいし、キャストの完成度も世間の声を裏切るレベルだったと思います。でも「推し」と言われたらどうだろう。

 


「う~ん、ぱっと浮かばないけど...〇〇役の人かなあ」

 


強いて言うなら。そんな感じで私は答えました。

 

それがRくんでした。私はRくんに対して一目惚れなんかしなかったんです。ステージを走り回る姿が可愛かったし、頑張り屋に見えたし、1番印象に残っていただけ。これが始まりでした。


ミュージカルは惰性で本公演も何度か見に行きました。しかし本公演二回目の観劇の日、私はRくんへの手紙を持っていました。自分でも不思議でした。全然好みの顔じゃないし、何も知らないし。「もしかしたら役が好きなだけなのかもしれない!」そう思っていた時期もありました。でも私は公演が始まればRくんばかりを目で追いかけていたし、客降りも見送りもRくんの番が来ることだけを考えるようになっていたのです。

 

 

 

元来私の恋は一目惚れから始まるものでした。急にその人しか見えなくなって、考えられなくなって、神様を見ているような気分になる。それが私の恋でした。

 

 

でもRくんは違う。段々と私の中に入り込んで来て、ジワジワと蝕まれているような、そんな恋でした。

 

 

 

 

始まりだけで大分長くなってしまいました。話が初めから逸れている...

 

 


私は今Rくんに恋をしている確信があります。

 

ステージの上に何人キャストがいようとも私が目で追っているのはRくんだけだし、Rくんが演じる役はどんな役だって好きです。

Rくんと話せる日はヒールがほとんどない靴を選ぶし、舞台期間中は同じ服を着ないようにしています。

Rくんばっかり見ているだけじゃなくて、自分もRくんに見られている、見てほしいって思っているんですよね。さらには可愛く見られたい。だから私はファンじゃなくて、片思いしている人なんです。芸能人相手にイタタですよね。自分でも分かっているんですけど、今は本当にRくんしか~って感じです。

 

少し前までリアルの恋と俳優は別だと思っていたんですよ。だから彼氏欲しいなー欲しいなーって言っていたし、友人にいい人いない?なんて聞いたりしていました。今の年齢なら人並みに恋愛するべき!って考えていたんです。でも今はそんな気も起きません。Rくんのことが好きで好きで好きでほかの人のことを考えている余裕がないんです。前まで気になっていた人のこともどうだって良くなりました。そうです、ついにリアルの恋と俳優への気持ちが一致したのです。そう考えると人生初のリアコかもしれない...。パンピの友人と飲んだ日にはうっかりRくんの話をしそうになります。さも一般人に恋をしているかのように...気をつけないと...

 

 


でも別にRくんとどうにかなりたいわけじゃないんです。付き合えるって思っているわけでもない。そもそも私みたいなブスなんかと付き合わないで欲しいし、私なんかと付き合っちゃうRくんなら私は好きにならないと思います。かといって誰かのものになっているRくんも嫌なので、彼女はいないほうが嬉しい...。そんな感じです意味がわからないですね。夢見るオタクなのでRくんの恋愛事情は知りたくないです。

 

 

 


以上が私のリアコ事情です。激しくまとまりがないし、書きたかったことが一切書けてないんですけど今日はこれで終わります(笑)

 

 

 

すきなひとがしぬこと

 

 

 

 


「 attention 」

このブログは言い回しとか言葉選びがものすごく失礼なところもあると思うので気になる人は読まないでください。

 

 

 

 


私には好きな人がいる。私の好きな人は舞台を中心に俳優活動をしていて、芸能人という立場にある。私はアルバイトをして、コツコツお金を稼いで好きな人の姿を見に行き続けている。チケットやプレゼントを買うためにお金を稼いで、さらにはなるべく可愛い姿で会いたくて洋服や化粧品を買う。私の行動の8割がその人に左右されている。彼は私の中でかけがえのない存在なのだ。

 

 

話が変わるが、好きな芸能人の引退というのはいつだって起こりうることだ。昨年俳優の成宮くんが芸能界を引退した。私は成宮くんのことが好きだった。好きだったと言っても成宮くんが出ているドラマや映画をチェックするくらいで、成宮くんを生で見たことはない。所謂その程度の好きだったのだけれど、私は彼の件が相当ショックだった。フライデーが事を報じてからは毎日のように新しい情報が飛び交い、多くの関係者がコメントを発表した。私はネットニュースで成宮くんの名前を見れば即座にそのニュースを開いて、少しでも多くのことを知ろうとした。でも成宮くんが引退を決めた時、私が引退を知った時にその情報すべてが必要なくなった。

 

覚醒剤とかセクシャルマイノリティとか、彼の意向だとか事務所の意向だとか、はたまた友人Aの存在だとか、引退に至るまでの話は沢山ある。でもそんなことは彼が引退してしまった今では無意味となった。無になればどんな経緯であれそれは無。そこにどんな理由が、どんな因果関係があろうとも彼がいなくなってしまったことに変わりはない。2度と私の中の彼が更新されることはない。私はもうDVDで過去の彼を見ることしかできないのだ。成宮くんがお茶目な写真を時たま送ってくれたLINEアカウントには、成宮寛貴が退出しました。という文字が残されていた。

 

私の中の成宮くんが死んだようなものだった。

 

私の中の成宮くんはあくまでも芸能人、俳優としての成宮くんだった。一般人としての彼は知らない。見たことがない。私の中には存在していない。芸能人である成宮くんがいなくなったことは私の中の成宮くん全てがいなくなったことを意味した。成宮くんは死んでしまった。

 

 

成宮くんの引退を経験して以降の私はずっと考えていた。憧れの芸能人が死ぬことは、物理的な死だけに留まらないのだと。

 

 

ここでようやく私の好きな人の話に戻る。先にもお話したが、私の好きな人は芸能人だ。彼がもし芸能人でなくなってしまえばどうなるだろう。私と彼を結んでいた唯一の関係、ファンと芸能人という関係は消滅する。「辞めてもずっと応援する」言うのは簡単だけれど表舞台に立たない彼をどう応援するのだろうと私は思う。関係が消滅すれば、私が彼に会うことはできない。偶然会う確率なんて割り出すだけバカだ。私と彼は2度と会えなくなるのである。その時私は成宮くんが引退したときのように思うのだろう。「彼は死んでしまった」と。

 

 

今私の目の前でキラキラしている彼は確実に存在し、数々の舞台をこなし、イベントでは私と話をしてくれる。それなのに彼が死んでしまったときのことを考えるなどバカげているかもしれない。しかし私はもう今を当たり前だと思えなくなった。終わりはいつ訪れるか分からない。人はいつ死んでしまうか分からないのだ。

 

 

だったらアルバイトが辛いなんて言っている暇はない。色々理由をつけて劇場に行かないことは愚かだと思うようになった。私は今を大切にして、彼にできるだけたくさん会って、できるだけたくさんの言葉を聞きたい。それがいつ終わってしまうかは分からないから。彼が死んだときにするであろう後悔を少しでも少なくしたいのだ。

 

 

私は会いに行かなかったことを悔いて泣くのではなく、何度も見た彼の綺麗な姿を思い出して泣きたい。私は今の自分を周りになんと言われようと構わない。 今が永遠じゃないことをいつも心の片隅に置いて、私は今日も彼に会いに行く。

 

 

 

 

 

 

若手俳優のオタクになったきっかけ

 

 

 


オ‍タクの友達がブログを開設してすごく楽しそうだったので私も始めました!

 

 

まあそんなに書くことないんですけど(笑)

文章を書くのはそれなりに好きなので暇なときにあまり話題を選ばず書く予定です。

 

 

初めての記事なのですが、私が所謂「若手俳優のオタク」になったきっかけ?というか何故今の私があるかについて?書こうと思います。

 

 

 

 

兄の影響もあって小さい頃(小学校低学年くらい?)から少年漫画やアニメが好きでした。漫画やアニメだけではなく特撮も好きで、ふたつ歳上の兄が小学校高学年になりスーパーヒーロータイムに興味がなくなってからも私は1人で見続けていました。

 

 

私が小学6年生の頃、今は21歳なのでもう9年前ですね。その年に平成仮面ライダーの9作目として「仮面ライダーキバ」の放送がスタートしました。8作目の「仮面ライダー電王」は今もなお平成仮面ライダー史上最も人気だと言っても過言ではないでしょう。その次の作品としてスタートしたキバは電王より明らかに人気が低いと小学生の私でも分かりました。それでも私はこのキバという作品が大好きだったのです。

 

 

 

なぜキバの話を出したのかと言うと、私の人生初の推しはキバの主役であった瀬戸康史くんだからです(突然)。

 

当時19歳だった瀬戸康史くん。

電王がクライマックスに近づいてキバのプロモーション映像が流れたその瞬間、一瞬で私は恋に落ちました。どどどどどタイプだったんです。

 

完全なる顔ファンです。

 

小学6年生ですからね、顔以外のことは分かりません。直感的にその顔がとても好きだと思ったんです。それからは毎週毎週キバを欠かすことなく観るという1年を過ごしました。

 

話はここで特撮から離れるのですが、キバの放送が終了した後の私は特に虚無感もなく成長していきました(小学生だったので大人のオタクのように「この作品が終わってしまったあと私はどうやって生きればいいんだろう...」という気持ちもなく、その後に始まったディケイドも毎週楽しく見ていました)。

 

でも瀬戸康史くんのことが見れなくなったことは素直に悲しかったです。しかしこの悲しみもすぐに消し飛ぶことになります。

 

約3ヶ月後、瀬戸康史くんが「アタシんちの男子」に大蔵智役として出演することになったのです(キバ放映中も恋空やってましたけどね!ちなみに恋空は1話だけ見てやめました)。毎週欠かさず見ました。当時私は中学1年生、この手のドラマがスタートするという情報は嫌でも耳に入ってきます。瀬戸康史くんはその後も順調に若い世代向けのテレビドラマに出演し、若手イケメン俳優としての地位を築いていったのです。

 

 

中学時代は瀬戸康史くんの所謂茶の間として生きていた私。自分が茶の間であるという自覚はもちろん中学生の私にはありませんし、ましてや会いに行こうなど全く考えたことがありませんでした(住んでいるのは都内まで1時間半くらいのところです)。

 

茶の間のまま時は流れ、私は高校1年生になりました。高校生というと一応義務教育は終了し、金銭や外出に関しても制約が少なくなってくる頃です。そこで私は考えました。

 

「康史くんに会いに行こう」

 

善は急げです。私は急いでD-plusに入会し、FC先行を使ってチケットを取りました。とったチケットというのはDステ9th「検察側の証人」です。これにより私は初めて瀬戸康史くんに会うこととなったのです。

 

 

正直言うとですね、話は全くわからなかった記憶があります。今見たらすごく面白いんだろうなって思うんですけど、高校1年生の私にはこれを一回だけ見てパッと理解できる頭はありませんでした。でもそんなのはどうでもよかった記憶があります。目の前に(目の前ってほど近くない、めちゃくちゃクソ席だった)瀬戸康史くんがいる、それだけで当時の私には奇跡だったのです。お金を払えばいくらでも会えるのに奇跡なんて笑っちゃいますよね、なんか今思い出してみると可愛かったなあって感じです。

 

案の定舞台は殆ど理解できずに終わったのですが、この日は舞台だけではありません。

 

舞台後のハイタッチ会が予定されていたのです!

 

日付は覚えていませんが、だからこの日を選んだんでしょうね。ハイタッチ会のメンバーは橋本汰斗柳下大瀬戸康史でした。順番はどうだったかな、キャップを被った汰斗が1番手前で手を出していたのは覚えているんですけどそれ以外は全然覚えてないなぁ。3人とのハイタッチが滞りなく終わったあとに大泣きしたことだけははっきりと覚えています。ロビーにあったベンチでひとしきり泣いてから帰りました。

 

 

これが私が初めて康史くんに会ったときの話です。実を言うと康史くんに会いに行く前にとある俳優さんの写真集イベントに参加していて、初めての現場はそっちなんですけど今回は康史くんの話をしたかったので割愛します。

 

 

検察側の証人で初めて康史くんに会ってから、私の本当の俳優オタク人生は始まりました。

 

 

瀬戸康史くんはこの頃「D☆DATE」というD-BOYS内の音楽グループでの活動で忙しかったかと思います。もちろん私もできる限りDATEの現場に行きました。Amebaで知り合った友人とシングルのリリースイベント、握手会、ライブ、番協に出向く日々...。今思うと本当に楽しかったです。お小遣い程度の財力しかない高校時代です、誇れるほどのオタクではなかったと思いますが、なんだか本当に会いたくて会いたくて仕方なくて行っていたような気がします。だからこの頃の思い出は本当に忘れたくないですね。

 

 

正直言うとこの高校1年生〜2年生後半くらいが瀬戸康史のオタクとしての全盛期でした。高校3年生になって受験を意識し始めたことや、オタクとしての行動力が高まった結果視野が広がり別な人を推し始めたりしたことで瀬戸康史くんの現場に行くことは少なくなりました。それでもFCのイベントとか、見たい舞台とかは今でもちょこちょこ入ってます。ドラマも恋愛物じゃない限りはチェックしてますね(康史くんの恋愛物は見れません!)。きっと今は康史くんの茶の間なんだろうなぁ。

 

 

私がこれまでに推したなって実感がある人は康史くんと今の推しを含めて4人います。

 

その内の1人に対しては「ああ、もうこの人のことは一生推せないな」っていう失望を抱いて降りました。裏垢・クズ・カノバレをしそれでも推し続けようと思いましたが、これからの仕事に対する本人の意向と実際にしているお仕事の内容が余りにもズレており、それをファンとして理解することが出来なかったのがきっかけです。

 

そしてもう1人はまだはっきり「降りた」と言えないです。現場の数も行動力も意欲も以前に比べて圧倒的に少なく、低くなりましたが、今でも惰性で会いに行っている部分が少なからずあります。それでも会いに行けば「かっこいいな」って思ってしまう自分がいて...でもこの人を推してて楽しいか?幸せか?って聞かれたらすごく悩んでしまうと思います。私は結構見返りを求めてしまうオタクなんですけど、その人はファンに対して目に見える行動で何かを返したいって気持ちはあまり持っていないんだと思います。でもその人はずっと前からそうなんですよね、きっと。ずっとそういうスタンスで俳優をやってきて、私もそのスタンスを受け入れていたはずで、それでも何かを求めてしまったならそれは私が悪いんです。多分心の奥でもう気持ちは固まっているんですけど、スパッと降りるのってやっぱり難しいですよね。

 

今推しのことは本当に心の底から大好きだって言えます。今の私にできることならなんでもしたいです。まあ今推しのことは今度書きたいと思うのでこのくらいで(笑)

 

 

そんな中で瀬戸康史くんに対しては、波はあれどももうやめようとかそういう感情を一切抱いたことがないですね。会いに行けるときは会いに行きたいし、康史くんに会うために未だにFCも更新しています。twitterアメブロも見ているし、バラエティやドラマに出るときもある程度はチェックしています。そして康史くんを見れば素直に「好きだな」って思えるんですよね。もちろん応援のスタンスは以前と変わりましたが、今でも私の根底に瀬戸康史くんがいると実感したときにはとても嬉しくなります。1番に推しているわけではないのにこんなこと言うなんてズルイかなって自分でも思うんですけど、きっと私は一生このままなんです。

 

瀬戸康史くんに出会えたから、私は今の推しにも出会うことができた。瀬戸康史くんが全てのきっかけで、全ての始まりです。言うなれば私の中の絶対神(笑)私の母親なんて私の好きな俳優を聞かれたら未だに「瀬戸康史」って言うと思います(笑)それだけ私が瀬戸康史くんを好きだった印象が残っているってことですから、それすらも私は嬉しいですね。

 

 

だらだらと長ったらしい文章を書いてしまいましたが、つまり私は瀬戸康史くんが大好きで心の底から感謝しているんです!今以上に活躍の場を広げて欲しいです!

 

 

 

 

あーーー康史くん大好き!ありがとう!

 

 

 

 

 

以上が私と瀬戸康史くんについてですが、所詮お茶の間に成り下がった身です。なんとでも言ってください!